スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

9/20~25 BR台北経由サンフランシスコ/ラスベガス【その2】


大分、時間が空きましたが…その2をお届けします

【22日】…9月です
この日はラスベガスからグランドキャニオンへの日帰り観光
IMG_1463.jpg
seanic社主催のツアーです。ラスベガスから郊外の飛行場へ移動

IMG_1465.jpg IMG_1464.jpg
搭乗受付。足跡マークは一人一人、体重を量ってます(セスナみたいな小型機だと、バランスをとるのに体重の確認がいるらしいです)

IMG_1467.jpg 見ての通り最大19人しか乗れません
IMG_1466.jpg IMG_1469.jpg IMG_1470.jpg
搭乗→機内→機内から1枚撮りました
まあ、揺れます。結構怖いです

IMG_1471.jpg
今回参加したのは「ノースリム」へのツアー。グランドキャニオンは北・南の両方からアプローチが出来ます

IMG_1472.jpg IMG_1473.jpg IMG_1474.jpg
天気もよく絶景を望むことが出来ました…が肌寒い。標高が上がるので羽織るもの持って行った方が無難です

IMG_1487.jpg
ラスベガスに戻ってきてfour cornerからparisのエッフェル塔をパチリ

【23日】
この日は出発まで自由だったのでプラプラしてました

★ラスベガスのインターネット事情
・ホテルの部屋内は大概有料(しかも10ドル以上/1日で高い)
・一部ホテルのパブリックフロアでは無料
・マクドナルド/スターバックス等では無料wifiが使える
詳しくはこちらのページも参考に


23日夜にサンフランシスコを出て24日朝に台北着
24日の夕方に小松に戻る行程でした

乗り継ぎについてポイント
・搭乗券はスルー発券される
・受託手荷物も当然スルーする
台北でのトランジット時、一時入国する場合は繋ぎの航空券は一旦回収される(今回の場合、台北→小松)
搭乗券の再受け取り時にバゲージタグの確認をされたので、無くさずに持っておく必要があります
(団体の場合は予め回収しておいた方が時間がかからないかも)


ということで今回の報告は終わりです(Y)
スポンサーサイト

| ツアーシステムスタッフブログホーム |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。